HOME > 倉敷新渓園の棚扉を設置しました

倉敷新渓園の棚扉を設置しました

2016-02-27

 大原美術館の隣接する倉敷新渓園は、明治26年倉敷紡績の初代社長大原孝四郎氏の別荘として
 
建設されたもので、和風建築として高く評価されています。
 
現在は「敬倹堂(ケイケンドウ)」、本格的な茶室を備えた「游心亭(ユウシンテイ)」があり、広く
 
市民および観光客に開放され、茶会の名所にもなっています。
 
そちらの棚に扉が無かったため、内部が見えてしまい見苦しい事になっていました。そこで、扉を
 
設置してスッキリさせました。

新渓園の棚扉を設置
『Before』 『After』
Copyright© 2013-2018 有限会社 倉敷店装 All Rights Reserved.